アメリカンホリデーズ

2021年12月07日

憧れのハワイでのフォトウエディング!その失敗談と解決法を一挙ご紹介。

海をバックにブーケで顔を隠した新郎新婦

結婚式は挙げないけれど、ハネムーンもかねて素敵な景色の中、二人の思い出を残したい!と考える方にぴったりなのが「フォトウエディング」。
挙式+ハネムーン定番の地・ハワイでのフォトウエディングにあこがれを持つ方も多いのではないでしょうか。
一生の思い出に残る体験、失敗したくないけど海外は何かと不安が多い、、、。
本記事では、実際にハワイでのフォトウエディングを行った人の失敗談とともに、解決法をご紹介いたします。

失敗談1・・・手続きや申し込みが多すぎて喧嘩のもとに!

ハワイでのフォトウエディングを決めたら早速始めないといけないのが各種申し込みです。
航空券を取り、ホテルを取り、現地のウエディングフォトの業者を調べ、サロンを調べ、と調べることも、手続き、申し込みも山盛り。慣れない英語で現地の業者とのコミュニケーションも不安でストレスが溜まりそのうち喧嘩に・・・。せっかくの記念の行事が台無しになるなんてことも。
解決策は、旅行会社の旅行カウンターへ行き、「ハワイでのフォトウエディングプラン」を問い合わせることです。旅行手配のプロがウェディングフォトの専門店と提携し、豊富なプランを提案してくれるので、お二人が悩むことはロケーションはどうしたいか、日程をどうしようか、ウエディングフォト撮影以外のスケジュールをどう組もうか?、程度で済みます。

失敗談2・・・打ち合わせや下見を実際にできない分、あやふやで分からないことが多く、現地についてから予算や撮影のルールなどが思い通りでないことが発覚。

どうにか申し込みを済ませたものの、出発前の打ち合わせも英語でのメール、近場じゃないし下見に行くわけにもいかず、いざ現地に着いたら事前の説明が理解しきれていないのか思ってたのと違う!、イメージ通りに撮影を行ったら聞いていた予算をオーバーしてしまった!などの失敗談も多いです。
解決策としては、日本国内のウェディングフォト専門店に依頼すること。
手続き、打ち合わせなどはすべて日本のオフィスからメールや電話をしてくれるため、分からないことはすぐに聞くことができるし、言葉の壁もないため安心ですね。

失敗談3・・・ビーチでの撮影に慣れていない業者に頼んでしまったので、納得のいかない仕上がりに。

ハワイでのウェディングフォトの醍醐味と言えば、美しいビーチでのショット。
しかし、ビーチ以外にも素晴らしいロケーションを数多く持つハワイでは、すべてのウェディングフォトの業者が必ずしもビーチに強いとは言えないのが事実です。
風の影響を考えずドレスやベール、ヘアスタイルを選択したため、出来上がった写りに納得ができない。今から撮り直しに行くわけにもいかず、後悔が残る。などの声もあります。
解決策は、ビーチでの撮影ノウハウをしっかり持った業者に依頼すること。
現地についてからビーチ撮影での不安を伝えても、実績が多い分しっかりと理解してくれます。

三つの失敗談を一気に解決する方法

鮮やかな青の海をバックにしたブライダルフォト

ここまで、種類の違う三つの失敗談をご紹介してきましたが、実はそのすべてを一気に解決する方法があるのです。
それは「アメリカンホリデーズ」を利用すること!
日本初のビーチフォト専門店であるためビーチ撮影のノウハウも豊富、JTBやHISなどの大手旅行会社とも提携しており、旅行カウンターからのお申し込みもでき、出発前の打ち合わせも、現地での撮影も、言葉の壁なしで安心して行えます。
簡単に申し込みできる分、撮影では我慢しないといけないことも多いのでは?とおもうこだわり派の方にも是非お勧めしたいポイントが、撮影プランの豊富さ。
アラモアナ、マジックアイランド等有名ビーチでの撮影プランから、全米ベストビーチに選ばれたラニカイ・カイルア・ワイマナロビーチから選べる特選ビーチプラン、また、ビーチに牧師様を呼んで挙式をするプラン、もちろん、ビーチ以外でのロケーション撮影も可能ですし、お子様の衣装もレンタルできるファミリーフォトプランなど、ざっと挙げるだけでもこんなにあります。さらに豊富なオプションもあり、一生の思い出を妥協なしで残すことができるのです。

まとめ

海をバックに砂浜でジャンプする新郎新婦
あこがれと同じくらい、不安や心配も大きい海外でのウェディングですが、アメリカンホリデーズでは安心と満足のウエディングフォト撮影ができます。
不安が大きいからあきらめようかな、と思っていた方は、ぜひ公式サイトをご覧になってください。


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